管理人のヤマシタです。
渋谷と横浜は僕の縄張りのようなもの。
おしゃれな街に僕は似合わないが、二人だけになれるラブホにおしゃれはいらない。
理性を逸脱した男と女。
ここには地位も名誉も何もない。
あるのは肉欲に飢えた二人だけの秘密の世界だ。
僕は妄想が大好き!!
なんと言っても熟女とのエッチは格別。
それともう一つ。
宝くじで○億円当って何を買おうか、どうやって貯蓄しょうかと妄想することなんです。
ミントC!Jメールは五十路熟女の狩場
僕はいつものように仕事帰りにコンビニに寄っていた。
コンビニというのは、少しずつ数が減ってきてはいるが、トイレの横には必ずといっていいほどアダルト雑誌が置かれている。
DVD付きのものや、とても過激なものなのであろう袋とじの存在をほのめかしているもの…「人妻」が大々的に取り扱われているもののいつの時代でも人気が高い。
人妻はいつの時代も人気があるのは何故だろうか?
でも五十路熟女になるとやや人気が落ちる。
そこがねらい目である。
ただし,最近風向きが変わってきた。
五十路熟女の魅力に気が付き始めたスケベ野郎が増えてきたのを感じる。
僕の縄張りをあらされているようで実に不愉快だ。
僕のように五十路熟女とヤリまくっている男はそれでもまだまだ多いとは言えない。
出会いのきっかけがないからだ。
だが、僕は五十路熟女たちとリアルに会える唯一のツールを知っている。
それは、出会い系サイトだ。
いつも使うのはミントC!Jメールだ。
山口智子似の五十路熟女とコンビニで待ち合わせ
出会い系をいうものを正直バカにしていたが、ここで初めて五十路熟女と会った時から今日で何人目かは記憶にないが、一度もハズレというような出会いはなかった。
本物の五十路熟女の肉体に触れるというのに、わざわざコンビニに立ち寄っているのは今日待ち合わせの人妻が指定してきたコンビニだったからだ。
「もうすぐ着きます」そうメールがきた。
僕たちは直接会う前になんどもメッセージでやりとりを重ねたから、彼女のこともまぁまぁ知ったつもりでいる。
例えば飲み物。
彼女はミルクティーが好きだと言った。
僕はそういう情報を事前に得られていたら、必ず待ち合わせの時にはそれを用意するようにしている。
やはり女性は幾つになっても男性から「大切にされる」ということを嬉しく思うようである。
ここで好きなものを用意しておくかしないかが、不躾なことを言うようだがのちのプレイ内容に多分に影響してくるのであった。
コンビニのドアがあく。
事前に聞いてはいたが、本当に「山口智子」にそっくりであった。
「待たせてしまいましたか?ごめんなさい。私、◯◯さんがこれじゃなきゃ嫌だっていってたコンドーム…探してきちゃったんです。」
恥ずかしそうに、ドラッグストアの袋を見せる。
「まるでつけてないみたい、ってパッケージに書いてあって…でも、正直私は着けなくてもいいんですけどね。こんなこというの、ちょっと恥ずかしいですけど」
そんなことを教えてくれたら、せっかく買ってきてくれたものであっても申し訳ないが使う気にはなれない。
名器の五十路熟女相手ならコンドームは無用の長物
そもそもラブホにだってコンドームは置いてある。
冗談で言ったことを真に受けてしまったみたいだ。
出会い系で出会う女性たちは、意外にもこういう女性が多い。
しかも、僕は40代だが年上の女性が好きで、相手はだいたい50代くらい。
早い人では月のものももう終わっていて、妊娠の心配はない。
なので生でセックスできることが多い。
コンドームなんて五十路熟女相手なら無用の長物だ。
「行きましょうか、そろそろ」
女性は、よくいくという渋谷のラブホテルがあるという。
ホテルカサディドゥエという、外観は赤くてとても目立つホテルだ。
「私の主人、とても私に厳しいんです。なのに、自分は外でセックスを済ませてきて。私が欲求不満で居てもなにもしてもくれない。だから、私もこうやって外で遊ぶようにしてて。その時は必ず、派手な外観のラブホテルを選ぶようにしてるんです。その方が、パーッと遊んでるっていう雰囲気が出るでしょう?」
わからないでもなかった。そうして僕と彼女はその赤いホテルで結ばれた。
やはりコンドームは必要なかった。
コンドーム装着していては折角の名器を堪能できない。
こんなしまりのいいお○○○は久しぶりだ!
3時間で3発も久しぶり!
もちろん、コンビニで話したように、ゴムはつけずに。女性と奔放な性生活を楽しむには出会い系サイトで出会うに限る。
こうして私は今日も五十路熟女とミントC!Jメールを通じて会うことができた。
今日は今日で楽しむが、実は次の機会に同時に二人の五十路熟女と会うことになっている。
どういうことかって?女性からのたっての願いで、3Pをすることが決まっているのだ。
プライベートでは一切縁がない話だが、出会い系だとそんなことも叶ってしまうのだった。
さて、来週の週末を楽しみに、また一週間がんばるとするか。




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