五十路熟女は奥菜恵似のスレンダー!渋谷のホテルに直行は雨のお陰

 

こんにちは。

管理人のヤマシタです。

 

最近太り気味で体が重く感じます。

 

少し運動しないと………….

激しいセックスしてカロリー消費しょう!

 

ミントJCメールで五十路熟女を品定め

 

会社の昼休み。

周りの同僚たちがこぞって誘い合って定食屋にランチに行きます。

 

僕は節約とダイエットを兼ねていつもきまってコンビニの春雨スープ一つだけを買ってデスクで食べる。


なぜここで敢えて彼らと別行動をとるかというと、2つの理由があるんです。

 

1つは、先述した節約ととダイエットのためなのだが、もう1つは今晩会う女性を品定めするため。


品定めといったって、それは何を見ながらするのか。

 

まさか会社の女性社員の中から選ぶ訳ではない。

 

ずっと使い続けている「ミントJCメール」でやりとりをしている女性の中から選びます。

僕は五十路熟女の魅力にはまっています。

 

だからこれから五十路熟女の品定めを始めるのです。

ミントCJメールはこちらから

 

僕が五十路熟女にはまった理由


登録したての頃は、これまで女性とは縁のなかった僕なんかが誰かと出会うなんて、夢のまた夢だと思っていました。

 

それに、今もこんなにたくさんの女性とやり取りしている自分が未だに信じられなかった。


どうせサクラばっかりなんだろ、と思いながらも女性と連絡を取り続け、勇気をだして最初に一人の女性と会ってみたのです。

 

 

最初に出会った女性は五十路でした。

 

最初は若い女性がいいなあと思いましたが、やがて五十路熟女の魅力にはまってしまうのです。

 

僕を優しく包み込んでしまう包容力。

 

セックステクニック。

 

五十路熟女に夢中になってしまうのに時間はかかりませんでした。

 

場所は鶯谷のラブホテル、ピードアゴールド。

 

まだ出来てからそんなに年数の経っていないホテルで、休憩13時間で4000円ほどしかかからないことが売りです。

 

その女性は既婚者でしたが、旦那が相手にしてくれないということを嘆いていました。

 

何度かメールをしているうちによかったら自分の相手をしてくれないか、と申し出てきたのです。


部屋に入ってから、それか情事の後か、多額の金銭でも要求されたらどうしようなんて思っていました。

 

いざ密室に二人きりとなると理性なんて吹っ飛んてしまい、求めるがままに愛し合ってしまった。

 


当然その後もなんの要求もなく、普通に解散。

 

その日以来、どちらかが欲求不満になれば連絡をとり、鶯谷で待ち合わせするという日が何日もあったのです。

 


その一件から、僕は自分に自信がついたし、もっともっとランクの高い女性と良いことがしたい、と思い今日に至るのです。

 

ミントCJメールの五十路熟女は皆積極的

 

ダイエットして、自分のルックスがもっと良くなれば寄ってくる女性の質も更に上がるだろうと考えました。

 

節約はいざ会った時にそれらの質の良い、いわばハイレベルの女性を満足させるための資金繰りのためです。


それにしても、ミントJCメールのすごいところは本当に五十路熟女達がみな積極的なところ。

 

 

僕の想像だと、男女比でいうと3:7位の割合で男性の方が多く、女性を取り合うような構図を想像していたのに、黙っているだけで多くの女性(しかもみな一様にして綺麗)が自分めがけて連絡をしてくるのです。


話が若干それてしまったが、今日の釣果やいかに。

 

だいたい僕は実際に会いたいと考えている23日前くらいに連絡を本格的に取り始める。

 

この日も、今日会うために前から連絡を取り始めている女性が3人ほどいたが、決めたのは奥菜恵似の五十路熟女です。

 

決め手は、写真や文章から滲み出る優しさだった。

 

ぜひ、会ってみたい。

 

あわよくば、良いこともしたい。


彼女は渋谷ヒカリエのオフィスフロアの勤務ということで、ベタだが渋谷のハチ公前で待ち合わせ。

 

雨だったこともあってか、いつもよりも人が少なく、待ち合わせは容易だった。

 

予告通りの、白いカーディガンに紺色のワンピース。

 

急な雨だったからか、カーディガンの肩部分には雨がかかってしまっており、そこからワンピースの色が透ける。

 

それだけだったが、なんともエロティックでした。


まずは食事、という話だったのに「すみません‥服が濡れていて、このままじゃ気持ちが悪くて。それに体も冷えているので、お風呂に入りたいんです。ごめんなさい。」

 

‥せっかく待ち合わせをしたのに、何もしないままこのまま別れるのか。

 

なんて僕は無駄な時間を費やしてしまったんだろう‥そう思ったその時、「ここに行きたいんです」と彼女がスマホの画面を見せてきた。

 

ラブホテルだった。


「‥体が濡れたのを理由にしたけど‥わかりますよね?私が、なんでここに行きたいか…何をしたいか…分かりますよね?」

 


僕はすぐにタクシーをとめ、ラブホテル・ホテルフェスタまでの道を走らせた。

 

タクシーの中で、彼女からなんともいえない柔軟剤か何かのいい香りがして、僕の息子が既に反応していたのは言うまでもない。

 

一番ランクのいい部屋にしよう。

 

僕の日々の節約はここで生かされるのであった。

 

ミントCJメール登録は無料です

 

 

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