五十路熟女キラーの僕が出会い系デビューは三十路女に中イキ指南

 

こんにちはヤマシタです。

 

僕は最近、コロナの影響で出会い系の利用を自粛しています。

 

でも気になってサイトにアクセスすると出会い系掲示板は結構にぎわっていますね。

 

濃厚接触の危険も顧みず皆さん逞しいです。

 

ステイホームを合言葉に濃厚接触しなくても、出会い系を利用してメールの

やり取りはOKだと思います。僕はとりあえず活動は自粛していますが、

コロナが終息した暁にはセフレを持てるよう今でも活動の手は休めない方が

いいのか悩んでいます。

僕

 

今日は、出会いを自粛しているため最近出会っていないので、僕の出会い系デビューのお話をさせていただきます。

 

出会い系で知り合った「中イキ」が悩みの三十路女

僕は、数年前出会い系である女性から悩みを打ち明けられました。

 

出会い系で知り合ってメールのやりとりをしていくうちに彼女が僕に心を開いてくれたのでしょう。

 

多分僕に対して安心感を抱いたのだと思います。

 

僕はあまり器用な人間ではなく、女性をエスコートするのは得意ではありませんが、彼女は僕を信用してくれたのです。

 

彼女の悩みは「中イキ」でした。

ちなみに彼女は当時、三十路になったばかりで結婚も考えないといけないと言っていました。

 

僕は40歳になったばかりで、その当時はまだ五十路熟女の魅力に気づかず、20代、30代の女性ばかりをターゲットにしていました。

 

そのせいかもしれないけど、出会い系に登録したものの、1回も会うことが出来ないでいたのです。

 

彼女と知り合えたのは奇跡的です。

三十路の女性なら引く手あまたのはずですが、偶然知り会えたのは本当にラッキーでした。

 

彼女は時々女性雑誌のSEXに関する特集で「中イキ」が取り上げられているけど、私は「中イキ」を体感出来ないと嘆いていました。

 

オモチャなどの使用で中が開花して、「中イキ」へのコツをつかめるとか、オナニーで開花させてあげることで「中イキ」が出来るようになるとか書かれていたけど、何度もトライしてみるものの効果なし。

オモチャのモーター音が気になってオナニーもイマイチ集中できなくて気持ちよくなる事はありませんでした。

 

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2月 13, 2020

「中イキ」が取り持つ不思議な出会い

 

でも、でも、やっぱり「中イキ」を経験したい!

子づくりのsexでなく快楽のsexを一度でも良いから味わってみたい!

そう思いだすと、仕事中も通勤中も頭から離れなくなってました。

 

そんなモヤモヤの中でハーピーメールに登録してしていたということ。

 

僕は当時いくつもの出会い系に登録していましたが、ハッピーメールもその一つで、そこで彼女と知り合いました。

 

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数ヶ月前までは、殆どミントCJメールで五十路熟女にターゲットを絞ったおかげで、ヤリまくりのセックスライフを続けていました。

 

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ポイントが無くなってしまってもそのまま放置しても問題ありませんし、退会処理も簡単です。

 

ところがご存知の通り新コロナウイルスの蔓延に伴い、僕は濃厚接触を避けています。

 

出会い系で知り合って、ウイルスに感染したと会社にバレるとみっともないしね。

 

話を元に戻しますね。以下は三十路女が僕に語ってくれた内容です。

 

出会い系サイトに登録している男性に対しての感想です。

 

まず、エッチの上手さを豪語する人が多くてびっくり。

でも大抵は、前戯のテクニックや長い前戯を自慢にしてる人ばかり、前戯でイクのは経験してるし、特にメールしたい人はいませんでした。

ガッカリはしたけれど、暇つぶしに見るのも良いかなと、時々覗いてました。

 

そんな時、男と女や女性という生き物について経験談なども交えた内容を日記に書いていた人がいて、女がイク仕組みについても書かれていたことに目が留まりました。

 

下世話な話でなく、論理的な文で「なるほど、なるほど、一理ある」と関心する事もあって、凄く興味を持ちました。

そして、コメントを残す事にしました。

でも、返事なんて返ってきません。

 

そんな折、僕が彼女のプロフィールに目が留まり、「中イキ」について悩んでいるようだったのでコメントしたのです。

 

コメントの内容は覚えていませんが、簡単に言うと「中イキ」させることできないかもしれないけど、出来るだけ協力させていただきます。

 

と言った感じだったと思います。

 

僕はその時、出会い系で一度も出会えていないのに、意外な展開で出会うことが出来たのです。

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2月 6, 2020

セックステク不足をカバーする魔法の言葉

直接話しをする事になり、下ネタ話しを気にせず出来るようにホテルで会う事にしました。

 

ホテルと言ってもラブホではなくビジネスホテルです。

 

僕は不思議な気持ちで、まるでドクターが患者を診察するような感覚で、エッチを楽しむという気持ちではなかったです。

 

本当は素人の女性とエッチの経験は殆どないのに、女性のことを全て知り尽くしたような振る舞いをしたのは、今から考えるとお笑いです。

 

経験不足なのでセックステクには本当自信がなかったので、見破られないようにわざと振舞っていたのです。

 

僕は彼女にはっきりとは覚えていませんがこんなことを言ったと記憶しています。

 

あなたは、前戯でイッた後に、その後の快楽に対する期待が大き過ぎて頭でっかちになっている。

sexが快楽でしかないと思っている男性的な脳に支配されているので、頭のスイッチを切ることが肝心です。

 

アドバイスありがとうございます

 

 

殆ど意味不明で笑っちゃいますが、彼女は静かにうなづいたのを覚えています。

 

僕は大人のおもちゃを通販で購入して持参していたので、その旨彼女に伝えました。

 

試しに実践してみますか?

 

お願いします。今までは、すぐにすっぽんぽんになっていたけど、今日はいつもと違うので興奮しています

 

ブラウスと薄手のキャミソールの上から胸を掴み乳首の辺りが薄っすらと透けた格好を見つめては舐めてを繰り返す。

 

興奮のあまり今すぐ挿入したい衝動にかられましたが、自分で自分の手綱を抑え暴走しないようコントロールしたのです。

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10月 6, 2019

出会い系で知り合った三十路女の回想

 

彼女は後日その日のことを回想して僕に伝えてくれました。

今まで感じた事のない部分で感じてしまって背中を反って胸を突き出してしまったと告白。

ストッキングのままベッドに膝を立たされ大股を広げられ割れ目にスト

ッキングが食い込んだ状態で裏モモを舐めたり噛んだりされて、わたし

のアソコはムズムズして腰をクネらさせてしまいました。

それから、荒く両足を高く上げられて脱がされたストッキングは膝で

とまってて、そのアソコとお尻を丸出しの格好で舐められ触られ、

あっという間にイキました。それから、あなたのモノが入ってきて、

ゾクゾクっと初めての感覚でした。でも、腰を振らず入れたままで、

ストッキングを全部脱がされて、脚を舐められてブラウスのボタン

を外されキャミソールソールをたくし上げられて、その脱がせる

動作でほんの少しあなたのモノが動くとゾクっとしてアソコも感

じて声が出そうに、胸を舐め上げられたり、脇にキスされたりクリ

トリスの周りのヒダに指を這わせたりされてる最中の微かな動きに

は、わたしから腰を振ってしまう位に中がとろけそうでした。

でも、あなたのモノを離すまいと中でヒクヒクと掴んでる感覚でした

し、その間も何度も奥の方がフニャフニャと気持ち良くて、下腹が

ウズウズ気持ち良くてあなたのモノに動いて欲して欲しくて、もどか

しくて頭を左右にゆすったりもがいていると、あなたのモノが腰を振

り出してわたしも、必死にあなたのモノを迎えに行くように腰を振っ

て、振って、あーって感じで「中イキ」してました。

 

すきー。て思いに似た気持ち良さの感動でした。

 

しばらくは、だるさと気持ち良さて放心してました。

 

事の後もあなたは、紳士的で飲み物をくれたりしばらく無言でベッドの縁に座ってくれてました。

先にシャワー浴びて帰るから、ゆっくりして帰ったらどうか?と聞かれ、お言葉に甘えてそうさせてもらいました。

初の「中イキ」の感動と余韻を抱いて少し眠ってから帰りました。

 

一度だけでも。と思ったものの、また「中イキ」したいと願うのは、やっぱわたしの脳が男だからでしょうか?でも、ひとまず大満足です。

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3月 12, 2020

三十路女から五十路熟女へ出会い系の方向転換

その後彼女とは5回会いました。

 

もう少し長くセフレの関係を続けたかったのですが、ある日突然連絡が取れなくなってしまったのです。

 

だんだんエッチが激しくなり、エロくなってきたので、セフレにはもってこいの女性に育ってきたのに残念です。

 

逃したくありませんでした。

三十路女に代わるセフレを必死に探しましたがなかなか現れません。

 

やがて五十路熟女にターゲットを代えるまでセフレを見つけることが出来ませんでした。

 

三十路の女を一時セフレにできたのは、単なるラッキーだったのかもしれません。

 

僕は身の程知らずであることを痛感しましたが、三十路から五十路熟女への方向転換が僕に希望をもたらすことになるのです。

 

ところで、三十路の女性とのセックスですが、会うたびにだんだんお互い激しく求めるようになり、お互いが野獣のようになってしまうのでビジネスホテルでは装備が甘い。

 

そう気が付いたので3回目からはラブホに変更し、野獣がどんなに暴れようが隔離できる場所にしました。

 

ラブホで人間であることを忘れ、野獣のように激しく求めている時間が僕にとっては至福の時なのです。

 

彼女にとってもそうだったと思います。

 

そこには「中イキ」で悩んでいた彼女の姿はなく感じまくって、乱れまくって、喘いでいる野獣そのものに化身したあられもない姿をさらけ出す彼女がいるのです。

 

僕は経験不足もあってセックステクがあったわけではありません。

「中イキ」の呪縛を解いてあげることが出来たのは何故なのか?

僕

 

僕の功績として自慢できないのは、論理に基づいて秩序立てて彼女を指南したものではないからです。

 

もしかしたら相性といったものかもしれません。

 

男と女は不思議なものです。

 

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10月 17, 2019

 

 

 

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