ミントC!Jメールで出会った新宿の五十路熟女は小泉今日子似で凄い名器の持ち主だった

 

こんにちは、管理人のヤマシタです。

 

僕は出会い系にはまって6年が経ちますが、完全に熟女の虜になってしまいました。

 

中でも五十路熟女は僕の大好物です。

 

僕は40代半ばのサラリーマンですが、五十路熟女とヤリまくっています。

 

いろいろな出会い系を使っていますが、どれも優良出会い系ばかりなのでとても重宝しています。

 

今回はミントC!Jメールで知り合った小泉今日子に似ている五十路熟女との、体験談についてお話しします。

 

ミントC!Jメールで五十路熟女を検索

 

 

女性の30代・40代は競争率が高いので、50代に絞って早速検索。

 

会社の先輩もハッピーメールで五十路熟女とセックスし放題。

 

僕は巨乳が好きなので、キレイ系の巨乳な人妻を検索していると1人の女性を見つけました。

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小顔でショートカット、目はパッチリ二重で本当に美人だ。

 

もちろん、写真はくっきりというわけではないが、隠しても、その綺麗さは何となくわかるものです。

 

何となく小泉今日子を彷彿させる雰囲気です。

胸はEカップと大きめなので思い切ってメールを送ってみることに。

 

するとすぐに返事が返ってきた。

名前はかおりで身長は163cmで割と高め。

 

顔は先ほども言った通り美人みたいですが、本当にこんな綺麗な女性が不倫するんだろうかと疑問でした。

 

そう思いましたが、順調にメールをやり取りし会うことに。

 

新宿で五十路熟女と待ち合わせ

 

 

新宿駅で待ち合わせしているのでそれらしい女性を探す。

 

パッと目が合いニコッとしてきたのできっとあの女性だ。

 

写真では若干モザイクがかかっていましたが、キレイ系で巨乳というのは間違いありません。

 

こんなに綺麗なら相手ならいくらでもいるだろうにと思います。

 

間近でみたら、やっぱり小泉今日子に似ていて、五十路熟女とというくくりで見れないほどの若々しさです。

 

わざわざミントC!Jメールに登録しなくたって、引く手あまたのはずですが、彼女なりの理由があるのでしょう。

 

僕は少し緊張しましたたがここは男を見せ余裕をもった対応を意識してリードしました。

 

まずは新宿駅の近くのラ・ヴィレッタというイタリアンに行くことに。

メールでイタリアンが好きだと聞いていたので予め予約しておきました。

 

パスタをすする表情が色っぽい。

あとで僕の太いパスタもすすってもらおう。

 

かおりは明るくて本当に話しやすく、性格も私とかなり合う。

 

これは今後もかなり期待したいところです。

 

小泉今日子似の五十路熟女といざホテルへ

 

パスタを食べ終わってヤングインというラブホテルにチェックイン。

 

かおりが私に抱きついてきた。

Eカップの胸が腕に当たり私もスイッチが入る。

 

お互い見つめあいまずはフレンチキス。

 

かおりの厚い唇が凄い柔らかい。

あの唇は本当に癖になる。

 

キスしていると柔らかい唇の感触がダイレクトに伝わり男なら誰でもが興奮するのは間違いないでしょう。

 

ブラをとるとかおりの少し黒ずんだ乳首が姿を現す。

 

さすがに五十路熟女なので、乳首は綺麗なピンク色というわけにはいかない。

 

キスから乳首を舐めるとかおりの喘ぎ声があんあんと響き渡ってくる。

 

乳首を舐められながらクリを触ると潮を吹くと言っていたので、僕はパンツの上からクリを触ってみた。

 

「あああああんんんん、ぷしゃああああ。」

 

物凄い感じた声を出しながらベッドの上に大量の潮を吹いた。

こんな美人がここまで変態になるなんて。

 

そんなことを思っているといきなり私のチャックを下ろしかおりの中に入れての合図。

 

私はまだまだ色々やりたかったが、今後のことを考えるとかおりの指示に従うことにした。

 

もちろんゴムはつけない。

 

ミントC!Jメールで出会った五十路熟女の名器にほれぼれ

 

かおりの中に入れるとまた潮を吹いた。

 

「ああああああああんん、ああ、ああっっあああああああ。」

 

「あん、貴方のペニスって大きいのね!そんな大きいの入るかしら・・・・」

 

膣にペニスを抜き差しすると、

「いやぁぁぁん、ダメっ、イキそうだわ・・・イッチャウよ~~~」

 

女性に喜んでもらうのが僕の生きがい。

 

僕はこんなにも女性を気持ちよくさせることができるんだ!

 

男であることの誇りをかみしめていました。

それにしても凄い名器だ!

 

”ミミズ千匹”とはこのことだ!

 

五十路熟女にもこんなにしまったお〇ンコの持ち主がいるんだ!

 

「んっ、うふふふ~~っ、うううううぅぅぅ~~~~、あっ、あああああぁぁぁ~~。」

 

「あっ、僕もダメ!イッていいですか・・・・・」

「もう少し我慢して」

 

「もう少し気持ちいい時間を共有しようね」

 

かおりは気持ちよさをこらえながら必死に僕にむかって首を振るのでした。

 

かおりの言葉は僕のペニスには聞こえないようでした。

僕は久しぶりで生でするのですぐに果ててしまったのです。

 

かおりはそれでも優しく微笑み

 

『また次も会おうね』

と言ってくれたのが本当に救いです。

 

次会うときは早漏のトレーニングしないといけないなあ。

 

五十路熟女にもこんなに凄い名器の持ち主がいるなんて信じられません。

 

今日は時間がなかったので1回しかできなかったけど、次回は3回やりたい!

 

と考えながら僕は新宿の人込みをかき分けかき分け帰路についたのでした。

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