ミントc!Jメールで知り合った鈴木杏樹似の五十路熟女と池袋でデートも手出しできず敗北感

 

管理人のヤマシタです。

 

僕は、出会い系でいろいろなタイプの五十路熟女と会ってヤリまくってきました。

 

そんな僕が、何も手出しができずに、デートすることになってしまった一日があります。

 

それは、純真な高校生の初デートとは違って、野心の塊の僕でも見えない大きな壁に付け入ることが出来なかったのです。

 

ミントc!Jメールで出会った五十路熟女は映画好き

 

結婚して10年ぐらいになると、仕事や家事が忙しくなりがちで、 少しずつお互いに無関心になってきます。

そのうちセックスレスになってきて、そうなりますと女性たちも欲求不満になって、外で別の男性と知り合ってコッソリと秘密の恋を楽しみたいと思ってしまいます。

 

これってどんな夫婦にも起こりそうで、僕が利用しているミントc!Jメールには、驚くような美女や経済的に恵まれている奥さんたちも利用しています。

 

僕も半年ぐらい前にミントc!Jメールの掲示板で驚くような美人の既婚女性と知り合うことが出来ました。

 

“映画が好きなので、映画好きの女性と知り合いたいです!”

 

本当はセフレのような女性と知り合いたかったのですが…

 

しばらくすると、

 

“私も映画を観るのが好きなので、少し話をしませんか?”

 

とある女性からメールがありました。

 

彼女は52歳の五十路熟女で、スタイルもプロフィールには普通と書かれていて、今はブランドショップで仕事をしていました、

 

“メールくれてありがとう。

最近は何か観ましたか??”

 

“一緒に行く人がいないから、

観てないの…”

 

最初の頃は、お互いの仕事関係の話題から少しづつプライベートな話になっていきました。

 

セレブな五十路熟女と池袋でデート

 

10回ぐらいのメールが続いてラインへの移行をお願いしますと、

 

“いいわよ、私ももっと話がしたくなっちゃったもん!”

と言ってくれてラインでのやり取りが始まりました。

 

いろいろプライベートな話をすると、どうやら彼女の旦那は会社を経営していて、全国を飛び回っているので家には不在がちみたいでした。

 

“昔は毎年お互いに休みを取って、彼は世界中のいろんなところに連れて行ってくれたんだけど…”

 

どうやら彼女は相当なセレブの五十路熟女みたいです。

 

こんな五十路熟女と仲良くなるには、ゆったり焦らずに紳士的に接するのに限ります。

 

おそらく彼女もかなりスペックの高いイイ女に間違いないですから。

 

そしてきっかけはお互いの共通の趣味の映画で、ラインを始めてから3週間目に

 

“最近話題の映画があるんだけど、

良かったら見にいきませんか?

 

“本当に?私も観たいと思っていたの。ありがとう~”

 

とごく自然に会うことになりました。

 

デートの当日に待ち合わせの池袋駅に現れた彼女は、僕の予想をはるかに超えるビックリするぐらいの美女でした。

 

52歳に見えない若さと茶髪で可愛くスキニーパンツをピッタリと履きこなしたロングヘアのすらっとした素敵な五十路熟女でした。

 

バストも適度なふくらみがあり、お尻から太もものラインがたまらなくエロく、圧倒されそう…

 

ほとんどの男性が彼女を見ていました。

 

“カッコいいね、

絶対に主婦には見えないです!”

 

“今でも街を歩いてると、

ナンパされるよ~”

 

それからウナボルタというレストランで食事をしましたが、彼女の目線や仕草は間違いなく最上級の女性そのもの!

 

五十路熟女とデートしたのに何もできずに敗北感

 

彼女って、一体何を求めているんだろう…

“どうして出会い系なんか しているのですか?

たくさんの男性からアプローチがありそうなのに”

 

“こう見えても人妻だから(笑)

意外にみんな誘ってくれないんだもん”

 

彼女の前では、変なナンパの小手先の手法なんか通じるわけがなく、むしろ一緒にいるだけで幸せな気分にさせられてしまいました。

 

“夜景を見るのが好きなんだけど、見に行かない?

 

“いいね!ロマンチックだわ~”

 

ですが焦りは禁物ですので、外に連れ出して夜景の見える場所まで歩きながら、さりげなくそっと彼女に触れたり、手を繋いだりしようと考えていましたが、彼女は全くスキがなさそう。

 

こんな経験は初めてで、美女の前ではただ一緒に話をする事ぐらいでした。

 

こんな素敵な五十路熟女とデートできたのに、プラトニックで終わるなんて僕らしくない。

 

夜景を見ながら何度も彼女をチラ見していましたが、何度見てもやっぱり最上級の五十路熟女だ。

 

きっと彼女のような五十路熟女には、カッコいいスポーツマンタイプや、相当なお金持ちの男性しか口説いたり誘ったりする事が出来ないんだと悟ってしまいました。

 

そしてその日は、手も握れず触れる事もなく、一緒に食事をして夜景を見て別れました。

 

“楽しい時間をくれてありがとう~

また機会があればね”

 

と彼女からすぐにラインがありましたが、それが最後でした。

 

なんで彼女のような女性が、ミントC!Jメールなどに登録して男性を探しているんだろう…

 

たぶん僕のように、彼女の美しさに圧倒されて何も出来ない男性を見て、優越感に浸る事を楽しみにしているのかもしれません。

 

今回はなんとも言えない敗北感を、たっぷり味わいました。

 

ミントC!Jメール登録は無料です

 

 

 

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