ミントC!Jメールで知り合った五十路熟女はなんとご近所さんだった?!筧美和子顔負けの巨乳を堪能!

 

こんにちは。

管理人のヤマシタです。

 

僕は冴えないサラリーマン。

 

そして女性にはあまり好かれない。

 

同じような境遇の人もいるだろう。

 

でも、ミントC!Jメールがあれば大丈夫!

 

僕みたいに、ご近所さんとセックスだって出来るかもしれない…。

 

 

五十路熟女は筧美和子顔負けの巨乳

 

 

その日は僕の誕生日だった。

 

誰からもお祝いのLINEなんて届かない。

 

「あぁ~…今年も一人ぼっちかよ…」

 

「はぁ…そうだ!いつものミントJ!Cメールで五十路熟女を誘ってみるか!」

 

僕は急いで携帯を開いた。

 

ドキドキしながら五十路熟女のプロフィールを見ていく…。

 

すると、柔らかくもハリのありそうな谷間が目に飛び込んできた。

 

「うわぁ~…揉みてぇ…」

 

思わず口をついて出てしまう程、白く綺麗な谷間だった。

 

例えるなら、筧美和子のたわわなおっぱいみたいだ。

 

残念ながら、顔は隠れてしまっているけれど…。

 
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五十路熟女はご近所さん

 

「どこ住みかな…?お!墨田区住みか…僕と一緒だな。年齢は50代前半…?!こんなに綺麗なおっぱいの持ち主なら、会ってみたいな…」

 

「…えぇい!メール送ってみよう!当たって砕けろ!」

 

(えーと…はじめまして!慎二と言います^^同じ墨田区住みって事でメールしてみました。よかったら今夜、デートとかしてくれませんか?お返事お待ちしています。…これでいいか)

 

…送信!

それから15分ほどして、彼女から返事が来た。

 

「はじめまして(^-^)メールありがとうございます、慎二さん!同じ墨田区住みって事は、ご近所さんだったりして(笑)うふふ、冗談です^^もしよかったら、お会いしてみたいです。お返事お待ちしています…♪」

 

うぉー!こんなに簡単にデートの約束しちゃっていいのか?!

 

しかも、こ、今夜…!

 

僕は急いで返事をし、東京スカイツリー駅前で待ち合わせをしたのだった。

 

「…あのぉ…慎二さんです…か…?!」

 

「あ、はい…あぁっ?!」

 

目の前に現れたのは、なんと同じマンションに住む五十路熟女だった。

 

本当にご近所さんだったのだ!

 

気まずい空気が流れる。

 

「あの…僕…帰りますっ!」

 

(最悪だ…なんて誕生日だ!)

 

思わず帰ろうとした、その時だった。

 

「待って!帰らないで!」

 

彼女はそう言うと、僕にぎゅっと抱きついてきた。

 

「ど、どうしたんですか?」

 

「今夜は…帰りたくないの…。」

 

「……。」

 

僕は彼女とタクシーに乗り、錦糸町にあるホテルTSUBAKIへと向かった。

 

部屋に着いて彼女に話を聞くと、どうやらご主人とうまくいっていないらしく、今日も酷い喧嘩をしてしまったらしい。

 

「僕も一人寂しく誕生日を過ごすのが嫌だったんですよ。」

 

そうおどけて言うと、泣きそうだった彼女がちょっと笑ってこう言った。

 

「お誕生日、おめでとう…!」

 

思わず、キス。

 

ちゅっ…

 

「…あっ…ふぁ…」

 

すぐに彼女はとろんと蕩けた。

 

 

五十路熟女とのセックス今回も中出しOK

 

そのままキスをしながら、優しく彼女の服を脱がせる。

 

途端にあのプロフィール写真で見た柔らかくもハリのありそうな豊かな胸が現れた。

 

僕は思わず勃起しながら彼女の胸を激しく揉みしだき、ちゅぱちゅぱと吸い付いた。

「あぁんっ…あっ…激しいの好きぃ…もっとぉ…」

 

「エッチだね…こっちももう欲しがってるんでしょ?」

 

そう言いながら、僕は彼女の濡れそぼったそこに手を伸ばす。

 

くちゅぅ…くちゅっ…

 

「ほら…こんなに濡らしてる。どうしてこんなに濡れてるの?」

 

「んっ…いやぁ…」

 

「いやじゃないでしょ。どうしてこんなに濡れてるの?ちゃんと言って?」

 

「はぁう…き、気持ち、いいか…らぁ!!」

 

「よくできました。じゃあご褒美だよ。ほらっ!」

 

ずんっ

 

ぎちゅっぐちゅっぐちゅっ

 

「あんっあんっあっはぁっ…!修一さん、だめ、だめ、そんなに激しくしたらだめぇ!おかしくなっちゃうぅ!」

 

「こんなにいやらしいおつゆが溢れてきてるのに?」

 

「いやぁ!言わないでぇ…」

 

「おちんぽ美味しいですって言ってごらん?」

 

「お…お…」

 

「なに?ちゃんと言って?」

 

「慎二さんのおちんぽ、美味しいですぅ!いやらしいおつゆが一杯溢れちゃうのぉ!」

 

そう言うと、彼女はいっそうきゅうきゅうと僕を締め付けてきた。

 

(駄目だ…可愛すぎる…イきそうっ)

 

「我慢できない…イくよっ!中、中に出すよ!イく、イくイくイくイっ…くぅ…っ!」

同時に彼女もぶるぶると震え、果てた。

 

 

翌日、マンションのロビーで彼女に会うと、何事もなかったかのように彼女は僕に挨拶してきた。

 

(僕だけだったのかな…こんな気持ちになったのは…)

 

そう落ち込んでいると、彼女からメールが来た。

 

「今夜も…会えませんか?」

 

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