森口博子似の五十路熟女の巨乳と鶯谷で突然のキスから始まる熱い夜を…

 

こんにちは,管理人のヤマシタです。

 

僕は女性にもてるタイプではありません。

 

でも、何故かひょんなことから彼女ができることもあるんです。

 

但し、あまり長続きしません。

 

年下の彼女との相性は良くないようです。

 

ミントC!Jメールは出会い系の駆け込み寺

 

五十路熟女好みの僕には、年下の彼女は、正直苦手なところがあります。

 

僕は、ミントC!jメールで五十路熟女とヤリまくってきたので、女性の扱いはなれてきてはいるのですが、年下の女性とはどこかで擦れ違いが出てしまうんです。

 

僕は、先日彼女と別れたばかりです。

 

理由は、彼女側拒否のセックスレスです。

 

僕たちは多い時でも週に4回くらいは自宅で会えているにも関わらず、セックス自体はそのうちの一度あれば良い方でした。

 

結婚もしていないのにセックスレスなんて全く納得がいかず、僕は何度も彼女に懇願したが、

 

「そんなにセックスがしたいなんて異常だわ!」

 

 

「私じゃもうどうにも答えてあげることが出来ないから、外で済ませてきてちょうだい」

 

これが彼女からの返事でした。

 

そしてそのまま話し合いは難航し、別れるに至ったわけですが、問題なのは僕の性欲をいよいよどこで発散させればいいのかという点です。

 

いくら僕がミントC!Jメールを使い倒しているといっても、急に相手を見つけるのは容易ではないのです。

 

 

また、お願いだからセックスをさせてくださいと、周りに触れて回るわけには到底いかないです。

 

 

そんな時、やはり頼りになるのはミントC!jメールだ。

 

 

寂しい時、ぬくもりが欲しい時、ヤリたい時、何とかしてくれるのがミントC!Jメールだ。

 

 

ミントC!Jメールは出会い系の「駆け込み寺」僕は本当にそう思っています。

 

 

ミントC!Jメールで知り合ったのは同じ境遇の五十路熟女

 

自分のプロフィール欄に加えて、ひとことメッセージのようなものを書く欄もあるのですが、そこにはシンプルにこう綴ったのです。

 

「年齢は50歳くらいで、エッチさせてくれる人どこかにいないかな〜〜」

 

こんな文章、確実に女性受けは狙えない。そう思ったが、案外メッセージが来るものです。

 

「写真を見て、もし気に入っていただけたらお相手をさせていただけませんか。」

 

 

相手をさせていただく、なんて、こちらが土下座してでもお願いしたいくらいだった。

 

 

彼女の写真を見ると、森口博子に雰囲気がそっくりの、親しみやすそうな美女でした。

 

 

もちろん、はっきりくっきりの写真ではないので、会ってみないことには何とも言えない。

 

 

わざとそういう服を着ているのか天然なのかはわからないが、胸元がかなり大きく開いたセーターを着た写真だった。

 

 

彼女は常にこういう格好をしているのか。

 

想像しただけで興奮してくる。

 

「私、先月にパートナーと別れたばかりです。」

 

「正直な話、私セックスしないと、何だかおかしくなりそうで。変ですよね、こんな女。」

 

「そこら辺の人に声をかけて誘うわけにはいかないし、こういう本当に出会えるサイトじゃないと言う勇気が無くて」

 

少なくとも、私が今まで出会ったことのある女性にこのようなタイプはあまりいない。

 

「実は僕も、つい最近彼女と別れたばっかりなんです。」

 

理由が…彼女がほとんどセックスをさせてくれなくて。…なんだか僕たち、似てますね」

 

ふふっ、と彼女が画面の向こうで笑ったような気がした。

 

ミントC!Jメールで出会あった五十路熟女と鶯谷のラブホへ

 

 

待ち合わせ場所は鶯谷の駅だった。

 

この周辺にはラブホテルがたくさんあります。

ホテルサンモリッツ本店。

 

そこが彼女のいきつけのホテルなんだそうだ。

 

 

セックスがしばらくご無沙汰な僕は、ラブホテルにしばらく足を踏み入れていない。

 

 

どのような雰囲気なのかわくわくしながら、まずは彼女の到着を待った。

 

「おまたせしました!!!」

 

小走りで、女性がこちらに向かって走ってきた。

 

そして僕はすぐにそれがミントC!Jメールで出会った彼女だと分かった。

 

なぜなら、プロフィール写真の服装と全く同じセーターを着ていたからだ。

 

 

「だってこれ…おっぱいがすごく綺麗に見えるから」

 

なるほど、天然ではなく計算された服装であったらしい。

 

 

おっぱいが綺麗に見えるだけではない。

 

 

かなりの巨乳の持ち主と思える。

 

今すぐにでも鷲掴みにしたい衝動にかられたが、そこはぐっと堪えた。

 

「あの、僕。実はあのサイトで実際に女性と会うのが初めてで…こうやってとんとん拍子に会えることになったけど、実際はかなり不安で。本当に僕なんかと…」

 

 

彼女には嘘を言ってしまった。

 

別に隠す必要もなく、素のままの自分を見せてもいいのだけど…………・

 

その瞬間、僕は何が起こったのか全くわからなかった。

 

なんと、彼女が僕に口づけをしていたのだ。

 

「このキスの意味…わかっていただけますか?さぁ、ホテルへ向かいましょ」

 

彼女と別れて、絶望していた僕を救ってくれたミントC!jメール。

 

こんなに簡単に出会えるなら誰にも教えたくないが…相手に困っている男子はぜひ一度、試してみるといいと思う。

 

僕が言っていることの意味が、きっと理解してもらえるはずだから。

 

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