ミントC!Jメールで出会った壇蜜似の五十路熟女と鶯谷で…

 

こんにちは。

管理人のヤマシタです。

 

僕の大好物は五十路熟女ですが、出会い系を利用する前までは女性とは縁がない人生でした。

 

ミントC!Jメールに出会うまでは…。

 

ある出会いが僕を変えてしまいました。

 

その出会いについてお話ししますので、最後まで目を通して下さいね。

 

五十路熟女との出会いはミントC!Jメール

もうあれから、月日が経ってしまいましたが、壇蜜似の五十路熟女と出会ったことが僕の運命を変えてしまったのかもしれません。

 

それまでの僕は、仕事もプライベートもパッとしない毎日でした。

 

その日も仕事が終わり電車に揺られて携帯でネットサーフィンしていた僕は、ミントC!Jハッピーメールの広告が目に留まり、何故だか吸い込まれるように登録画面に飛んでいたのです。

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登録は簡単に終わったので、今度はドキドキしながら沢山の女性のプロフィールを見ました。

 

1人の女性が目に留まった。

「はっきりとは顔は写っていないけれど、物憂げな美人だなぁ…。」

 

なんだか気になって、思い切ってメールしてみることにしたのです。

 

「はじめまして!正直にお伝えすると、綺麗な女性だなと思ってメールしました!よかったら僕と会ってくれませんか?不安なことがあればなんでも答えますので、よろしくお願いします。」

 

5分後…。

 

「はじめまして。ストレートな文章に思わずくすっときました(笑)お会いしてみたいです。よろしくお願いします。」

 

(…え?!なんだって?!こんなに簡単に出会えちゃっていいのか?!)

 

パニックになりながらも、日時と待ち合わせ場所まで決めた僕は偉かったと思う。

 

五十路熟女は壇蜜似の巨乳

 

 

 

 

それから3日後、もしかして…あわよくば…という気持ちと共に、僕らは上野のマルイ前で待ち合わせた。

 

「もしかして…達也さん…?」

 

僕は、今では7つの出会い系に登録していますが、名前は出会い系によつて変えています。

現れたのは、なんと壇蜜似の巨乳美女!!

 

事前のメールでは50代と聞いていたけど、こんな美人に会えるなんて…つ!!

 

タイトなサマーニットを着ている彼女のたわわな胸に、思わず反応してしまう。

 

「お。お綺麗ですね…つ!!すっ…凄く、素敵です!!」

 

「ふふふっ。思った通りの人(笑)ねぇ、達也さん…私、今日は…。」

 

(あなたに抱かれたいの。)

 

不意打ちに耳元で囁かれて一気に興奮してしまった僕は、思わず彼女の手を引いてタクシーに乗り、ホテルへ向かったのだった。

 

着いたホテルは鶯谷にあるエグゼ。

 

シックな部屋が印象的で、彼女にぴったりだと思った。

 

五十路熟女とのセックスに大胆な僕

 

 

部屋に着いてすぐ、彼女を求める僕。

 

むさぼるようにキスをすると、「…んっ…はぁ…っ」と彼女は吐息を漏らす。

 

柔らかな胸に手を伸ばし、優しく揉みしだくと吐息は喘ぎに変わっていった。

 

「はぁん!!達也さん…だめぇ…いけないわ、私気持ちよくなっちゃうぅ…!」

 

「駄目じゃないでしょ?どうしたの?ここが気持ちいいの?」

 

ぴんっと起った乳首をこりっと苛めると、また彼女はたまらないといった様子で「ひぃ!」と鳴いた。

 

巨乳だが垂れていないので、実に綺麗なおっぱい。

乳首もピンク色で美しい。

 

五十路熟女でこれだけの巨乳で美しさを保っているのが素晴らしい。

 

乱暴に服をたくし上げる。

 

もう彼女のこと以外何も考えられない。

 

そのたわわな胸にむしゃぶりつきながら、下にそっと手を伸ばした。

 

 

そこは既に濡れに濡れていて、すぐにでも肉棒を受け入れられそうに感じた。

 

「…欲しいの?」

 

「…。」

 

こくん、と彼女は頷き、そしてこちらを潤んだ瞳でみつめた。

 

「欲しいって言って?」

ちょっと意地悪を言う僕。

 

僕は、ぱっとしないサラリーマンで出世の見込みもありません。

 

自分に対しても自信がありません。

 

そんな僕が、五十路熟女の前では、こんなに大胆になれるなんて………

「やだぁ…恥ずかしい…。」

「言わなきゃ挿れてあげないよ?欲しいんだろう?」

 

「もうっ…あなたのおちんちんが欲しいの…挿れてぇ…!!」

 

ズンッ!!

 

ぐちゅっぐちゅっ

 

「あぁっ!気持ちいい!おちんちん気持ちいいのぉ!!」

 

どんどん蜜が溢れてくる。

気持ちいい…。

 

こんな、女性に縁のない僕が簡単に女性に出会えてセックスまでしてるなんて…!!

 

「達也さん…だめぇ…!!おかしくなる…!!イくぅ!!」

 

「くっ…ごめん、僕もイきそうだ…イくよ、出すよ、出すよっ!」

 

「中に…中に出してぇ!達也さんの精子が欲しいの!中にいっぱい出してぇっ!!」

 

彼女のおねだりを聞いた瞬間、僕は果ててしまった。

同時に、彼女もブルブルと痙攣した。

 

絶頂したようだった。

 

「大丈夫…?」

 

心配になって顔を覗き込むと、彼女は照れながらキスをしてくれた。

 

その後も彼女との関係が続いていましたが、ある日突然音信不通になってしまいました。

 

鶯谷に来ると、懐かしさがこみ上げてきます。

 

「達也さんお久しぶり」

 

壇蜜似の五十路熟女が突然現れて僕に声をかけてくれるかもしれない。

 

そんな妄想にふけってしまう程、彼女の存在は大きいものでした。

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