ミントC!Jメールで知り合った深田恭子似の巨乳五十路熟女と新宿でディナー!その後はもちろん…!

 

こんにちは。

管理人のヤマシタです。

 

僕の会社の後輩がミントC!Jメールでセフレを見つけたので、嬉しそうに僕に話しかけてきました。

 

彼は深田恭子に似ている五十路熟女を見つけたらしいのです。

 

彼は五十路熟女といい関係になったことを自慢したかったと見えて、聞いてもいないのに

勝手に状況を僕に説明するのでした。

 

五十路熟女はまさかの深田恭子似の巨乳美人

 

 

「あー…なーんかぱっとしないなぁ…。」

ソファで携帯を弄りながら、思わず呟いたそうです。

 

仕事じゃ毎日怒られてばかり、これといって女性との縁もないし、今日も携帯でエロ動画を漁っていたところだったようです。

 

「エロ動画もいいけど、たまには体のぬくもり感じたいんだよなぁ…。かと言ってお店は行きたくないし…。」

 

(…ん?ミントC!Jメール?)

 

携帯の画面には出会い系サイト ミントCJメールの広告。

 

ミントC!Jメールはこちらから

 

「これって本当に出会えるのかな…ちょっと試してみるか?」

 

ぽちぽちと登録を進めると、意外と簡単に出来たらしい。

 

すぐに沢山の女性のプロフィールが見られる。

 

「うわぁ~こんなに可愛い子が?!え、こんな子も?!凄いなぁ~…」

今まで知らなかった世界がそこにあって、少し興奮ぎみ。

「…ん?」

 

1人の女性に目が留まった。

 

深田恭子に似た可愛らしい女性が、画面の向こうで微笑んでいたのだった。

 

思い切ってメールしてみる。

 

「はじめまして!凄く可愛らしい女性だなと思って、思わずメールしてしまいました。正直言って、一目惚れです!おじさんですが、どうかデートしてください!よろしくお願いします!」

 

(送信…っと…。ちょっとがっつきすぎちゃったかな…。返事がきますように!!)

 

…それから10分後…

 

(あ!メールきた!!)

 

ドキドキしながらメールを開く。

 

ミントCJメール今が旬の五十路熟女との出会い

 

「はじめまして、慎二さん。ストレートな告白、ドキッとしました(笑)私も50歳過ぎたおばさんですけど、よかったら二人でお食事でも行きませんか?その後の事はお任せします…。」

 

えぇ?!あんなに可愛らしい写真だったのに、五十路か!

 

信じられない…あんなに可愛い50代なんて、なかなかいないぞ!

 

話には聞いていたけど五十路熟女は今が花盛り。

 

今が旬!

 

それに、食事の後の事はお任せします…って、これってもしかしてセックスまでいけるんじゃ…?!

 

彼はドキドキしながらもデートの約束を取り付けたそうです。

 

当日…。

 

待合わせは新宿。

 

ドキドキする気持ちとは裏腹にごく自然に会い、まるで元々の知り合いかのように会話を弾ませながら、予約していた「ピッツォランテ スパッカナポリ」へ向かった。

 

この店、地上52階にある為夜は東京タワーも見える夜景が一望できるのだ。

 

ほろ酔い気分で夜景を眺め、そして彼女を見つめる。

 

彼女もそれに気づき、僕を見つめる。

今まで女性とは縁がなかった僕が、今こうして素敵な女性と食事をしている…。

 

ミントC!Jメールに感謝しなくちゃ!

 

彼は雄弁だった。

 

「おいおい昼間っからテンション高いな」

 

昼休みの食事中、たまたま二人だけで会社の近くで昼食をとっていたのだが、誰かに聞かれないか少し心配でした。

 

「ねぇ、慎二さん…私酔いすぎちゃったみたい…どこか行かない…?」

 

潤んだ瞳で僕を見る彼女は、酔いのせいなのか頬を紅く染めていた。

 

僕は腹を括り、彼女の手を引いて外へ出た。

 

 

五十路熟女とラブホでのセックス体験後輩の自慢話

向かったホテルはFORSION

 

407号室へ入った。

 

「わぁ!シャンデリア!ピンクのお部屋も可愛い~!」

 

無邪気に喜ぶ彼女を後ろから抱き締める。

 

「慎二…さん…。」

 

無言で彼女の首筋にキスをした。

 

ちゅっ…

 

そのまま耳たぶも…

 

んっ…はぁ…んっ」

 

彼女の吐息が漏れる。

 

可愛い。

 

僕は堪らず彼女の唇を奪う。

 

「可愛いです。とっても」

 

いやぁ…そんなこと言わないでぇ…。」

 

「だって凄く可愛いんです。仕方ないでしょう?」

 

そんな会話をしながら彼女の服を脱がせる。

 

すぐに柔らかな肌が露わになった。

 

こいつはよくしゃべるな僕は少々うんざりしてきた。

 

「君はよく状況を詳しく説明できるね」

 

「それだけの表現能力、仕事に生かしたらどうなんだ」

 

「大体わかったよ、君の話は」

 

と言ったのにも関わらず彼は続けるのでした。

 

「見ないで…」

 

「そんなこと言わないで、よく見せてください」

 

たわわに膨らんだ大きな乳房に、ぷくりとした可愛らしい乳首。

 

僕は思わずむしゃぶりついた。

 

「エッチなおっぱいだ…沢山愛してあげるね…」

 

「はぁうっ!あぁん!だ、ダメ…気持ちよくなっちゃうぅ…」

 

僕はこりこりとした彼女の乳首を楽しみながら、下へ手を伸ばした。

 

五十路熟女にもこんなに可愛くてエロい人がいるなんて!

 

そこは既にしっとりと湿っており、じらすように優しくなぞるとちゅぷちゅぷと音を立て始めた。

 

 

「聞こえる?エッチな音がする」

 

「んっ…そんなこと…ない…っ!」

 

「体は正直に気持ちいいって言ってるよ?ちゃんと言ってごらん?気持ちいいって」

彼女は涙目でこちらを見ながら呟いた。

 

「気持ち…いい…です…」

 

「いい子だね。ご褒美をあげようね…」

 

すかさず彼女のパンティーを脱がせて僕はいきりたった僕自身を彼女の中にうずめた。

 

「ひぃっ!あ、あ、ダメ、壊れちゃうぅ!」

 

ぐちゅっぐちょっぐちゅっ

 

「壊れていいんだよ、何度でもイっていいんだよ!」

 

「あぁ~イっちゃう、ねぇ、慎二さん、イく、イくぅ~!!」

 

がくがくと震え彼女は果てた。

 

どうやって彼女を壊してあげようか…そんなことを考えながら、また快楽の中で彼女の締め付けを楽しみ始めたのだった。

 

彼の話はようやく終わった。

 

こんなに生き生きとした彼を見るのは始めてだ。

 

ミントC!Jメールはこちらから

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です