軽い暇つぶしのつもりが樋口可南子 似五十路美女と渋谷でエッチな展開に

 

こんにちは。

管理人のヤマシタです。

 

出会い系って本当に出会えるの?

皆さんそう思いますよね。

 

僕も出会い系については、半信半疑でした。

 

出会い系初心者のころのある出会いについて回想します。

 

ミントc!Jメールに半信半疑でアクセス

 

今では、出会い系のミントC!Jメールで、五十路熟女と出会い大人の関係を築くことはそれほど難しい事ではないと体感しています。

 

でも、出会い系初心者のころは、出会い系に対して期待はしていなかったというのも事実です。

 

 

運が良ければという思いで出会い系を使っていたころのお話です。

 

今から6年前の事。

 

今日はせっかくの休みだというのに、生憎の雨だった。

 

天気が良ければ近くのショッピングモールに行こうと思っていたが、こんな雨では仕方がないし外に出る気力も無かった。

 

 

そこで、僕はいつもの暇つぶしをする。

 

ミントC!Jメール という、出会い系サイトだった。

 

結構前から登録しているが、どうせ誰とも出会えないんだろ、サクラばっかりなんだろう…と考えてしまって、なかなかまともにやる気が起きない。

 

変にこっちが熱量を持ってやってしまうと、肩透かしを喰らったときに猛烈に恥ずかしくなりそうだったからだ。

 

ミントC!Jメールの五十路熟女はまるで樋口可南子

 

「今日ぐらい…やってみるか」

初めてプロフィールページをいじってみた。

 

40代、男性、未婚。好きなタイプは年上。

 

趣味は買い物とカフェ巡り。

 

ここまで書いて、なんだか女子みたいな趣味だとすこし可笑しくなった。

 

これまで実は、ほとんど女性に恵まれてこなかった。

 

なので、ほとんど経験もない。

 

それが異様に恥ずかしいので、実際このサイトで会うという話の流れになっても、会うというのはかなりの勇気がいる。

 

するとすぐに、メッセージが来た。

 

「はじめまして。年上の女性が好みだということで、勇気を出してメッセージを送ってみました。なかなかこのくらいの年齢になるとあまり男性からは必要とされることがないから…。まずは写真だけでもみてもらえませんか?」

 

よくある、サクラからのメールだろうと思った。

 

しかし、写真をみると樋口可南子のような綺麗な顔立ちのように見える

 

ぼかしが入っているので、はっきりわからないけど、綺麗な顔立ちと想像できる。

 

どうせ、遊びで登録しているだけで実際に会うことは無いのだから、軽い気持ちで返事してみることにした。

 

「はじめまして。年上の女性、好みです。とてもお綺麗なんですね」

 

とりあえず、この程度にしておく。

 

「ありがとうございます。年上といっても、私はもう50代なので、貴方にとってはもう対象外かもしれませんね。」

 

「ところで、お住まいもお近くのようですね。今日は雨がひどいです。何をされて過ごしていますか?」

 

文章からも育ちのよさがわかる。

 

しかも、今日この地域が雨であることも知っている。

 

これは、サクラではなくて実際に存在する女性なのでは、と思えてきた。

 

単純である。

 

樋口可南子似のた五十路熟女に誘われラブホへ

 

「そうですね、酷い雨です。天気さえ良ければ出かけようと思っていたのに。」

 

するとすぐに返事が来た。

 

「私もです。今日は出かけようとしていたのに…どこにもいけなくて、暇だなと思いながら過ごしています。」

 

ここで、ちょっと一発ジャブを打ってみようと思った。

「今日、僕がこれから会おうと言ったら、会えますか?」

 

さすがに10分くらい返事がなかった。

 

「おまたせしました。どこですか?」

 

びっくりした。どこにも出かけられない、といっていたのに今日ネットで知り合った男のために外に出る気なのだ。

 

「いや、冗談です。ありがとうございます」

 

ついそう送ってしまった。

 

「え、そんなのって無いです。私、もう貴方に会うって決めたから。どこにいけばいいですか?」

 

「じゃぁ…そうだな、渋谷のハチ公前で…」

 

驚いた。こうして僕は樋口可南子と会うことになったのだ。

 

「はじめまして」

 

ハチ公前で声をかけてきた女性は、まさに画像そのままだった。

 

「は、はじめまして」

 

まさか、興味本位で暇つぶしではじめたことが、こんな美女との出会いに繋がるとは。

 

出会い系とはいったいどうなっているんだ。

 

しかも、やりとりを始めてからまだ6時間も経っていない。

 

日常生活で、はじめましての異性とこんなに短時間で2人きりになるというシチュエーションは願ってもなかなか実現できるものでは無い。

 

「どこにいきますか?」

 

「そうですね、食事をして…そしたら僕また渋谷駅まで送りますよ」

 

「えっ」

 

女性の顔色が変わった。

 

「エッチ…してくれないんですか…?」

 

とたんに、自分の下半身が元気になったのがわかった。

 

当然この後は、食事なんてすっとばして渋谷のラブホテル街に消えていった。

 

こんなに早くに、おいしい思いができることがあるだろうか。雨の日の娯楽としてもぜひ、出会い系サイト、おすすめしたい。

ミントC!Jメール登録は無料です

 

 

 

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