ミントC!Jメールで知り合った片平なぎさ似の足立区の五十路熟女はバック好き!

 

こんにちは管理人のヤマシタです。

 

あまり女性にモテないと自覚していて、性欲モリモリの人は、ちょっと思考を変えてみたら上手くいくかもしれませんよ。

 

狙いを五十路熟女に絞るのです。

 

ミントC!Jメールで五十路熟女狙いが大当たり

 

僕は40代の独身で普通の会社員なのですが、普段は全く女性には人気がなく、お金を貯めては風俗で楽しむぐらいしか楽しみがなかったです。

そんな時にネットで出会い系サイトで五十路熟女たちと仲良くなれたという体験談を読んで、半信半疑でミントC!Jメールに登録して募集を始めました。

 

とにかく大人の色気がある歳上の既婚女性に惹かれていて、もっぱら普段見るAVも必ず熟女モノです。

 

とにかく出会い系サイトを利用している五十路熟女たちは、歳下の男性が好きだと紹介されていて、これなら普段は全然モテない僕でもチャンスがありそう!

 

最初の頃はほとんど女性たちとのやり取りまでが出来なくて、途中で止めようかなとまで考えましたが、やっと最近は知り合えるようになれました。

 

今から何年も前の話ですが、ミントC!Jメールの掲示板に、“良かったら週末に一緒に飲みに行ける人はいませんか?ご馳走しますので。”

 

とカジュアルに募集をかけたところ、ある歳上の女性からすぐにメールが来ました。

 

“私も歳下の男性と仲良くなれればと思っていたの。よかったらメールからでもやり取りは大丈夫ですか?”

 

彼女は私よりも10才歳上の52才の既婚女性でした。

 

子供か1人いるらしく、夫婦関係は冷え切っているらしく、三年ぐらい前からサイトを利用している都内の足立区に住んでいるみたいでした。

 

 

五十路熟女は片平なぎさ似で僕のタイプ

 

“たまにサイトで募集したりするの?”

“いえいえ、彼女とは別れたばかりで寂しくなっちゃって今回は思い切って募集をしたのです”

 

頻繁に出会い系サイトで募集をしている男性なら、不特定多数を相手にしていると思われて嫌われてしまいますから…

 

何となくサイト内でのメールを続けていると、彼女の方から、

 

“そろそろラインでもしてみない?写メ交換もしたいから(笑)”

 

と言われたので思わずラッキーと呟いていました。

 

毎回の女性たちとのサイト内のメールのやり取りは、経済的にも大変ですから。

 

ラインのやり取りが始まって直ぐに写メ交換をすると、思っていたよりも明るくって元気そうな感じの写メが送られてきてホッとしました。

 

ラインが始まるとあっという間に仲良くなって、知り合って3週間目には一緒に飲みに行く事になりました。

 

待ち合わせ場所の大塚駅で待っていると、やり取りしていた彼女が現れました。

 

結構僕のタイプの女性だった♬

 

少しグラマーな感じの女性で、少し前の片平なぎさ似の大柄でバストも大きく、涼しげなジャケットを着ていて、見た目は40代前半に思えるぐらいで、とても明るそうな雰囲気でした。

 

それから近場のさくら屋という和風の個室居酒屋に行って、いろんな話をしました。

 

“絶対に若く見られますよね”

 

“これでも主婦なんだけど(笑)

 

適当に恋愛を楽しんでいるから若さを維持しているのかもね”

 

どうやら彼女も、出会い系サイトならではの遊び方を知っているよう。

 

“ご主人とは仲はいいのですか?”

 

“旦那は浮気ばかりして、もうとっくに興味がないんだけどね~

 

私の遊びも半分は公認みたいだし、いろんな話をしてると会話が弾み、お互いに目的も同じみたいですっかり仲良しになっていました。

 

彼女も僕には関心があるみたいだし…

 

思い切って、

 

“もう少し秘密の時間を過ごしたくなっちゃいました”

 

“エッ…どうしようかな~”

 

 

五十路熟女なら年下というだけで恰好の遊び相手

 

 

彼女は迷ってるそぶりを見せましたが、そのまま近くのビアンカというホテルへ連れて行くと、部屋に入る頃にはすっかりその気になっていました。

部屋の灯りを暗くすると、

 

彼女の方から服を脱ぎ出して身体をすり寄せて来たので、そのまま抱き合ってゆっくり時間をかけて深いキスを楽しみました。

 

“早くベッドで抱き合いたくなっちゃった~”

 

どうやら彼女も身体に火がついてみたいです。

 

急いでシャワーを浴びて、ベットで彼女を待っているとバスタオル姿の彼女があらわれました。

 

ベッドでの彼女はかなり予想どおり身体に火がついてしまっていて、大きなお尻を抱えながらバックから突き上げる頃には、何度も大きな声で絶頂を迎えていました。

 

“やっぱりバックからって素敵…今日は何度もバックからお願いしたいわ。”

 

どうやら彼女はバックからされるのが好きらしく、その後は正常位ではイカないけどバックからになると直ぐに何度も昇りつめていました。

 

彼女を見てると、あらためて女性が羨ましくみえて、エッチの楽しみ方を知っている女性は貪欲に快楽を求めてきます。

 

気がつくと3時間ぐらい、休みなしに何度も後ろから彼女をつき上げていました。

 

同じ遊ぶなら、やっぱり経験豊富な熟女がいいです。

 

まだまだ出会い系サイトで、いろんな女性たちがいますから。

 

僕のような普段はモテない男性でも、五十路熟女たちからは歳上というだけで遊び相手にしてもらえそうです。

ミントC!Jメール登録は無料です

 

 

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